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導入事例

横浜デザイン学院 様

会社名:
学校法人 石川学園 横浜デザイン学院
住所:
〒220-0051 神奈川県横浜市西区中央1−33−6
事業内容:
ファッション、ビジュアル、メディア、マンガ各学科の教育事業

写真:横浜デザイン学院様

美しい画像でプレゼン力を高める。数々の作品を視覚的にアピールする。

事務局総務課主任:古川氏(左)、メディアデザイン科主任:紺野氏(右)

アピール度の高いウエルカムボードとして、プレゼンテーション用ディスプレイとして、 さらには授業の中でも活用。インフォメーションディスプレイが一台三役でフルに活躍しています。

導入前の課題

エントランスでのアピール度を高めたい

エントランスのウエルカムボードなどはこれまで手作りしていましたが、デザイン学校らしく、もっと視覚的にアピールできるツールがほしいと思っていました。インフォメーションディスプレイで動画を流せば、注目度が一気に高まると期待しています。

質の高いプレゼンテーションをしたい

学校説明会などのプレゼンテーション用ディスプレイとして使えることも導入の決め手になりました。インフォメーションディスプレイなら、鮮明な画質で、ストレスなく画面を見られると思いました。

授業の中でも気軽に使えたら…

当学院内には、映像学科もあり、コンテンツを編集できるソフトもあるので、授業の中でも活用できるのではと考えています。 無線LANで映像データを飛ばせる使い勝手のよさも、利用頻度を高めてくれると思います。

導入後の改善ポイント

ポイント1:来訪者の目を惹きつける動画コンテンツ

エントランスにインフォメーションディスプレイを設置し、来訪者のイメージアップにつながっています。ポスターなどの印刷物ではなかなか、目に止まりませんでしたが、動く映像データで、足を止めて見てもらえるようになりました。

ポイント2:細かな文字もストレスなく伝わる高画質

画質のクオリティが高いので、例えばパワーポイントの画像を映し出しても、見えにくいというクレームがなくなり、スムーズに説明できるようになりました。また、キャスター付きの可動式であることから、臨機応変に移動させて活用しています。

ポイント3:新たな可能性を秘めた汎用性の高さ

来年には、ダンス&ヴォーカル学科を新設する予定ですが、ダンスの映像データを映し出したり、映像学科のコラボレーション授業も考えられ、これまでにない新しい授業を作り出す可能性もあると考えています。

2007年11月発行

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