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「第10回 教育ITソリューション EXPO」出展のご案内EDIXのロゴ

「新たな学びで未来へつなぐ ~シャープとDynabookの教育ICTソリューション~」

このたびシャープ株式会社とDynabook株式会社は、「第10回 教育ITソリューション EXPO」に合同出展する運びとなりました。

「新たな学びで未来へつなぐ ~シャープとDynabookの教育ICTソリューション~」をコンセプトに、皆様の導入環境・課題にあわせ、ICT機器、ソリューションのご提案をいたします。

開催概要

会期
2019年6月19日(水)~21日(金) 10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場
東京ビッグサイト 青海展示棟
東京都江東区青海1-2-33(東京テレポート駅より徒歩約2分) 地図:ゆりかもめ「お台場海浜公園駅」りんかい線「東京テレポート駅」ゆりかもめ「青海駅」から青海展示棟への道順
ICT機器ゾーン(小間番号B10-54)
青海展示棟内ブース図 シャープDynabookブースは受付から右奥に進んだところ

Dynabook株式会社のページはこちら新しいウィンドウで開きます

主催
リード エグジビション ジャパン株式会社

講演スケジュール

学校で役に立つ!授業で活躍!BIG PADで模擬授業。各種セミナーを開催いたします。ぜひ、ご参加ください。

6月19日(水)
10:30 - 11:00
Society5.0時代を目指したICT教育とは
- これからの人材にひつような資質・能力、情報活用能力を育成する授業を考える –
インテル株式会社 竹元 賢治氏
11:10 - 11:40
Minecraftとmicro:bitで、ビジュアルプログラミング日本マイクロソフト株式会社 春日井 良隆氏
12:00 ~ 12:30
より効果的なICT活用教育の実施に向けた段階的機器整備について
~先進自治体の取組から見えてきた進め方と留意点~
佐賀未来塾ICT活用教育研究所 代表 福田 孝義氏
12:40 - 13:10
RoBoHoNを活用した小学校プログラミング教育
~岡山県の実践事例~
岡山県総合教育センター情報教育部 指導主事 浅野 雄一氏
13:20 - 13:50
1人1台のタブレットで実現する「未来志向型カリキュラム・マネジメント」
~「学びに向かう力・人間性等」をeポートフォリオを用いて涵養(かんよう)し評価する~
東京学芸大学 教授 森本 康彦氏
14:00 - 14:30
学びを深めるタブレット活用の取組島根県益田市立桂平小学校 校長 松本 徹氏
教諭 豊田 佳歩氏
14:50 - 16:00
タブレット端末を活用したアクティブ・ラーニングをどう展開するか!?鹿児島大学大学院 准教授 山本 朋弘氏
熊本県高森町立高森中央小学校 教諭 城井 順一氏
16:10 - 16:40
1人2台環境 4年目の現状と課題大妻中野中学校・高等学校 教諭 髙村 亮氏
教諭 平野 恵氏
17:00 - 17:30
情報時代の学校をデザインする
〜ICT/EdTechが描く学校3.0への道のり
東北学院大学 教授 稲垣 忠氏
6月20日(木)
10:30 - 11:00
Minecraftとmicro:bitで、ビジュアルプログラミング日本マイクロソフト株式会社 東郷 晴美氏
11:10 - 12:30
タブレット端末を活用したアクティブ・ラーニングをどう展開するか!?鹿児島大学大学院 准教授 山本 朋弘氏
熊本県高森町立高森中央小学校 教諭 城井 順一氏
12:40 - 13:10
新時代の学びを支える先端技術活用信州大学 教育学部 次世代型学び研究開発センター 教授 東原 義訓氏
13:20 - 13:50
1人1台のタブレットで実現する「未来志向型カリキュラム・マネジメント」
~「学びに向かう力・人間性等」をeポートフォリオを用いて涵養(かんよう)し評価する~
東京学芸大学 教授 森本 康彦氏
14:00 - 14:30
学びを深めるタブレット活用の取組島根県益田市立桂平小学校 校長 松本 徹氏
教諭 豊田 佳歩氏
14:50 - 15:20
より効果的なICT活用教育の実施に向けた段階的機器整備について
~先進自治体の取組から見えてきた進め方と留意点~
佐賀未来塾ICT活用教育研究所 代表 福田 孝義氏
15:30 - 16:00
スタディシリーズと大型提示装置を活用した全職員での2020年の学びの実現つくば市立みどりの学園義務教育学校 校長 毛利 靖氏
16:10 - 16:40
新たな学びで未来へつなぐ
~ シャープとDynabookの教育ICTソリューション ~
シャープマーケティングジャパン株式会社 ビジネスソリューション社
17:00 - 17:30
Society5.0時代を目指したICT教育とは
- これからの人材にひつような資質・能力、情報活用能力を育成する授業を考える -
インテル株式会社 竹元 賢治氏
6月21日(金)
10:30 - 11:00
1人1台環境 4年目の現状と課題大妻中野中学校・高等学校 教諭 髙村 亮氏
教諭 平野 恵氏
11:10 - 11:40
1人1台のタブレットで実現する「未来志向型カリキュラム・マネジメント」
~「学びに向かう力・人間性等」をeポートフォリオを用いて涵養(かんよう)し評価する~
東京学芸大学 教授 森本 康彦氏
12:00 ~ 12:30
学びを深めるタブレット活用の取組島根県益田市立桂平小学校 校長 松本 徹氏
教諭 豊田 佳歩氏
12:40 - 13:10
個別最適化された学びの実現に向けて
~スタディ・ログの活用~
信州大学 教育学部 次世代型学び研究開発センター 教授 東原 義訓氏
13:20 - 13:50
Society5.0ーRoBoHoNと生きる合同会社MAZDA Incredible Lab 代表 松田 孝氏
14:00 - 14:30
求められる情報活用能力の育成とプログラミング教育必修化に向けて準備すべきこと 園田学園女子大学 教授 堀田 博史氏
14:50 - 15:20
思考・判断・表現の力をつける「たかぎドリル」の開発と実践
~スタディノート10を活用した協働的な学び
喬木村立喬木第二小学校 教諭 北澤 裕美氏
15:30 - 16:00
Society5.0で活躍できる子供達を育てるつくば市先進的ICT教育
シャープスタディシリーズで実現する未来の学び
つくば市教育局 総合教育研究所 指導主事 中村 めぐみ氏
16:10 - 16:40
Society5.0時代を目指したICT教育とは
- これからの人材にひつような資質・能力、情報活用能力を育成する授業を考える -
インテル株式会社 竹元 賢治氏

出展アイテム

  • PC・タブレットラインアップ
  • 電子黒板(BIG PAD)
  • プログラミングツール(Scratch × RoBoHoN、ロブリック、他)
  • 表現・協働学習支援ツール(STUDYNOTE 10)
  • 個別学習支援システム(interactive Study)
  • 遠隔授業システム(クラウド型WEB会議サービス「TeleOffice」活用例)
  • 統合型学習アプリケーション(Brain+)
  • アクティブ・ラーニング支援ソフト
  • 個人購入(BYOD)導入サポート

他、多数展示しております。

主な展示内容

展示ブース内配置図
図:展示ブース内レイアウト図:展示ブース内レイアウト

① 段階的導入に向けた教育ICT提案・活用紹介

イメージ:さまざまなICT機器

さまざまなICT整備状況に応じた、電子黒板と学習者用端末の展示と教育ソフトウェアの活用例をご覧いただけます。

  • 学校向け電子黒板 BIG PAD Campus
  • 4K対応 電子黒板 BIG PAD
  • 大型提示装置(65V型/75V型)
  • 学校向けタブレット端末 dynabook S80/A
  • 2 in 1デチャッタブルPC dynabook D83
  • 2 in 1リバーシブルPC dynabook VC72

② 個別最適化学習支援システム 「interactive Study Ver.7」

得意苦手を学習履歴をもとに診断。個に応じた学びを体験できます。クラウドにも対応し、校外・家庭でも、あらゆる学びのシーンでの活用をご提案します。学年や単元を越えて学習できる「学びの道しるべ」も展示します。

ロゴ:インタラクティブスタディバージョン7

③ 表現・協働学習支援ツール 「STUDYNOTE 10」

ロゴ:スタディノートテン

電子黒板とタブレット端末を使った協働学習「ポスター機能」をご体験。プレゼン機能で説明しやすくなりました。クラウドで地域を超えた協働活動も可能。遠隔学習にも役立ちます。最新の機能をぜひご体験ください。

④ BIG PAD + dynabook 体験コーナー
電子黒板とタブレット端末でICT授業をご体験!

電子黒板とタブレット端末を活用したICT授業を体験頂けます。
教育現場ですぐに活用できる、個別学習、協働学習、プログラミング学習の実践をご体験ください!

個別最適化学習支援システムinteractive Study Ver.7
個に応じた学びをご体験!新しく進化したinteractive Studyのご紹介
表現・協働学習支援ツールSTUDYNOTE 10
タブレット端末で表現して、電子黒板で共有する、STUDYNOTE10による協働学習体験
プログラミング教育RoBoHoN
子どもたちの「したい」を実現する、RoBoHoNでプログラミング体験!

⑤ プログラミング学習 「ロボホン」

ロゴ:ロボホン

画面上のブロックを組み合わせて、RoBoHoNでさまざまな動きを表現したり、話しかけた言葉に応じて返事をさせたり、子どもが興味を持ちながら主体的にプログラミングを学ぶことができます。Scratchで作ったプログラムを「STUDYNOTE」で共有も可能です。

⑥ 教育の質を高める遠隔授業 「TeleOffice」

電子黒板とタブレット端末を使った協働学習「ポスター機能」をご体験。プレゼン機能で説明しやすくなりました。クラウドで地域を超えた協働活動も可能。遠隔学習にも役立ちます。最新の機能をぜひご体験ください。

ロゴ:テレオフィス

⑦ 統合型学習アプリケーション 「Brain+」

ロゴ:ブレーンプラス

中学高校、大学での学習に最適な辞書や参考書を搭載した学習アプリ「Brain+」を展示します。最新版ではクラウドサービスに対応し、コンテンツの追加購入やスマホでの単語学習もサポートします。

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