ホーム > ドキュメントソリューション > 複合機便利機能 > スキャナ機能 > 共有フォルダ/ デスクトップ送信スキャン

複合機便利機能

スキャナ機能

共有フォルダ/ デスクトップ送信スキャン

過去の注文書など、大量の書類を電子化したい。

業務効率向上

過去の注文書など、大量の書類を電子化したい。

複合機で紙書類を手軽にスキャン

パソコン操作が苦手な方でも、複合機を使いFAX送信と同等の操作で簡単にスキャニングを行うことができます。複合機のスキャニングは読み込み速度が速く、A3サイズまでスキャニングが可能です。
スキャニングしたデータは複合機でファイル名を付けることもでき、ネットワーク上の自分のパソコンの指定したフォルダはもちろん、共有フォルダに保存することもできますので、手軽に情報の共有化が図れます。
また、デスクトップ文書管理ソフト「Sharpdesk」、「SharpFiling」を利用すれば、効率的にスキャニング後のデータを管理することができます。

図:共有フォルダ/ デスクトップ送信スキャン

→「Sharpdesk」の詳細はこちら

→「SharpFiling®」の詳細はこちら 新しいウィンドウで開きます

 (注)1 共有フォルダへの送信は、カラー複合機MXシリーズ、モノクロ複合機MX-Mシリーズのみ(MX- M310FP/M260FP/M310FG/M260FGは除く。)対応しています。(オプションが必要な場合があります。)

 (注)2 Network Scanner Toolまたは、ネットワークスキャナツールLite新しいウィンドウで開きます のインストールが必要です。

活用ポイント

  • 古い資料や書類を電子化して管理したい。
  • 社内や部内で情報の共有化を進めたい。

操作ガイド

このページのトップへ