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ロボホン用アプリケーション開発

サイネージ連携ソリューション

タイトル画像:RoBoHoN(ロボホン)とサイネージ連携アプリのコラボレーション

サイネージ連携ソリューションとは

デジタルサイネージは近年、駅や施設のエントランス、店頭をはじめ様々な場所で目にしますが、ここにロボットを連携させたらどうだろう?そんな発想から生まれたのがこの「RoBoHoN × サイネージ連携アプリ」です。

デジタルサイネージとロボホンが連携することで、サイネージディスプレイに映されたコンテンツ動画と同期してロボホンが発話します。お客様の操作用パソコンのアプリケーションで、発話させたい内容をテキスト入力して、簡単に発話コンテンツを作成できます。この発話番組は当社のe-Signage クラウドサービス新しいウィンドウで開きますを利用して、サイネージディスプレイに配信することができます。

デジタルサイネージをもっと分かりやすくしたい、ロボホンを活用してみたい、その様な法人のお客様はご検討ください。

ロボホン認定開発パートナーの当社は、お客様のご要望に合わせ、ロボホンとデジタルサイネージを連携させた活用方法をご提案します。ロボホンの活用方法や実証実験の支援などお気軽にお問い合わせ新しいウィンドウで開きますください。

認定開発パートナーとは

認定開発パートナーだからできること。

法人様向けアプリケーションの販売
開発されたアプリを法人様向けに販売していただくことが可能です。
アプリの開発委託及び案件のご紹介
各事業者様に適したアプリ開発案件の委託及びご紹介を致します。
※ご紹介の場合には、手数料が発生致します。

引用元:シャープ株式会社「ロボホンを一緒に育てていきませんか?新しいウィンドウで開きます」より

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サイネージ連携ソリューション詳細

サイネージディスプレイに表示するコンテンツに合わせてロボホンが説明をするソリューションです。お客様の操作用パソコンのアプリケーションでコンテンツを作成し、当社のe-Signage クラウドサービス新しいウィンドウで開きますを利用することで自社サーバーを置かずにコンテンツを配信することができます。

e-Signageクラウドサービスの「サイネージパーツ」機能を利用し、ロボホンの話やモーションを発話ファイルに登録します。サイネージディスプレイに表示するコンテンツと共にロボホンに配信することで、ロボホンがコンテンツに合わせて話したり体を動かしたりします。複数のロボホンに異なる発話・モーションを配信する事も可能です。

(注)ロボホンに発話させるには、あらかじめコンテンツの表示に合わせた発話ファイルの登録が必要になります。

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活用シーン

  1. 店舗やショールームでの商品、サービスの説明、応対。
  2. イベント会場での集客、販売促進(呼び込み)など。

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お問い合わせ

ロボホンを使用した「サイネージ連携ソリューション」に関するご質問・資料請求をお受けします。

お問い合わせ・資料請求:新しいウィンドウで開きます

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  • 「ロボホン」「Robohon」および「RoBoHoN」ロゴはシャープ株式会社の登録商標です。